「よんショク」運営者情報


△シロ(shiro)

◯理念◯

”「ピース&ラブ」にあふれた世界にする。”

 

 

北海道札幌市在住。

 

倶知安生まれ、真狩村出身、江別市育ち。

幼少期から、絵を描く事が好き。

小中高で美術部に入部、中学で先輩から部長に推薦され、高校で顧問から部長に推薦され、務める。

 

大学から、札幌市の各種手作りイベントに出店。

カフェの小さいイベントから、芸森アートマーケット、北海きたえーるやつどーむ、東京ビックサイトなどの大規模なイベントにも出店。

 

2014年から、「4色アート」を始める。

理由は、各種イベント出店の時に「美大を卒業されたんでしょう?美大に行かないとダメなのよ」「色や道具をたくさん使いこなせないとダメなのよ」と子どもに言う親が多かったから。

”よりシンプルに、学生でも取り扱ってる、小学生の知識でも分かる”

そういう観点から、”赤・青・黄色・白のアクリル絵の具”のみで絵を描く事を思いついた。

もっと、”子どもに夢を、希望を、絵を描く事に喜びを”与えるために札幌市内イベント会場でライブペイントを行っている。

 

某英国式リフレクソロジーサロン勤務履歴あり。

色々なエステサロン、リラクセーションサロンを転々と勤務。

そこの現場で、来店されるお客様はイライラ、働いてるセラピストも肉体的疲労と精神的疲労でくたくたとイライラ、セラピストが癒されてない現状に疑問を持つ。

自らも疲労で身体が辛い毎日、指の圧迫通や治らない膝の痛み、腱鞘炎などに悩まされながら勤務を続けた。

そんな激務の中、「さとう式リンパケア」に出会う。

”押さない・揉まない・流さない”の優しい刺激で身体があっという間に良くなることに驚き、すぐに資格修得。

”自分が癒されてないと、人を癒す事も出来ない”と確信し、”自らも癒され、来店されたお客様全てが身体が楽になることで、心も元氣になる施術”を提供する。

 

幼少時からの冷え症やむくみ、便秘やニキビ…

20年以上も治らず、諦めていた。

2013年に、「食事から身体を治す」という考え方を教わる。

”人間は食べた物で出来ている”、という基本的な所から学び、添加物や農薬の現状を知る。

自ら”和食”を中心とした、添加物と農薬を極力少なくした”昔の日本人の食生活”に改めた。

みるみる体調が改善、上記の悩んでいた症状がすべて改善された。

生まれた時からの「猫アレルギー」も改善されている。

これから子どもを産むお母さん、心と体の不調に悩む子ども達、身も心もボロボロな大人達のために”食事の大切さ”を伝えたい思いで、資格修得。

 

小学6年生あたりから、姉の不登校を目の当たりにする。

いわゆる、「機能不全家族」の中で育つ。

当時は認知度が少ない”境界性パーソナリティー障害”という診断を姉が受ける。

自殺未遂と入退院の繰り返し、改善されない症状、途方に暮れる家族の中で過ごす。

そのうち、ストレスからの急性胃腸炎で自ら倒れる、その後一人暮らしを始める。

離れても治らない家族、自己否定、うまく行かない世界、暗闇の中で生きる。

色々なセラピー、占い、悩み相談の中で、だんだん自分を取り戻してゆく。

イベントの会場の中で、「和の統合」をもとにする「勾玉セラピー」に出会う。

自らセッションを受け、意識の切り替えから助けられ、”自分は不幸だ”、”自分は愛されない存在だ”という昔の現状が嘘のように”今、ここにあるすべて”が幸せだと思えるようになった

2016年、ついに姉が自殺。

享年28歳と若すぎる別れだった。

身近な人を失い、最期まで心を救えなかったことから、「心を救えるツールを手に入れたい」と感じる。

現代を生きる、”死にたい人”を”生きたい人”に、”絶望しか感じない人”を”希望があふれる人”に、自分が助けられたように、今度はいろんな人々の苦しみを救いたい。

そんな想いから、「勾玉セラピスト」の資格を修得。

”全ての人々に、和の統合、幸せに生きること”の手助けを始める。 

 

 

◯履歴◯

北海道江別市立江別第三小学校

北海道江別市立江別第三中学校

北海道岩見沢西高校

北海学園大学工学部建築学科

 

 

◯資格修得◯

2014.05 さとう式リンパケア初級

              MRT基礎講座

2015.02 さとう式リンパケア上級

2015.03 英国式リフレクソロジー

2017.01 MRT応用講座

2017.03 ナチュラルフードコーディネーター

     インナービューティーダイエットアドバイザー

2017.04 勾玉セラピスト